バフェットの予言、日本株がダメな理由
バフェットは言いました。「日本では今、素晴らしい事業がどうにも見当たらない」
ちなみにこの時の発言の「今」とは10年前のことです。百年に一度の金融危機の爆心地である米国よりも、日本株は去年下落したのです。
バフェットは言いました。「日本では今、素晴らしい事業がどうにも見当たらない」
ちなみにこの時の発言の「今」とは10年前のことです。百年に一度の金融危機の爆心地である米国よりも、日本株は去年下落したのです。
ウォーレンバフェットのバークシャーハサウェイと同じ銘柄を保有すれば、バフェットと同じような収益を上がられるようになるはず!
…と、考える人はあなたや私だけでなく、アメリカにもやっぱりいるのです。そこで今回はバフェットの追っかけをしているサイトを紹介いたします。
バフェットがニュースに載ってたので釣られてしまいましたが、あんまり意味のないエントリーです。そのうち消すかもしれません。
2008年8~9月アメリカの金融機関は、サブプライムローン問題を引き金に破綻が相次ぎ、世界的に株価が下落しました。東証の時価総額も年初から100兆円が消失。
過去のブラックマンデーなどの暴落時に、バフェットは積極的に買い進んで大きな利益を手にしたのは有名な話ですが、ここ数ヶ月のバフェットが投資した銘柄を今後の記録のために残しておきます。
バフェット率いる投資会社、バークシャーの保有株の増減についてのニュースがありましたので紹介します。
バフェットからの手紙と言えば、バフェットがバークシャーハサウェイで株主たちにおくった手紙(レター)がまとめられたものです。が、本の出版が2000年なので当然それ以前の株主総会のものです。
2008年の株主総会に出席した人のブログと、株主総会のバフェットの言葉を、米国在住の方が邦訳したブログがありましたのでここにまとめてご紹介します。
というより私自身がいつでも読みたいので整理しておきます。